スタッフブログ

  • 輸入食器売場 おすすめ商品

    取扱いフロア : レディス館7階 輸入食器売場 レディス館7階輸入食器売場では、ウェッジウッド、マイセン、ヘレンド等の有名ブランド食器を種類豊富にお買得な価格にて取り揃えております。 スタッフおすすめ商品をご紹介いたします。 WEDGWOOD - ウェッジウッド - 「ウェッジウッド」は、“英国陶工の父”と讃えられるジョサイア・ウェッジウッドによって、1759年に創設され、日本でも絶大な人気と支持を集めるイギリスの名門ブランドです。 ★ ウェッジウッド おすすめ商品 ★ カップ&ソーサー ワイルドストロベリーティー カップ&ソーサー リーシェイプ 販売価格:5,300円(税抜き) 『ジャスパーウェア』と並ぶ、ウエッジウッドの看板商品です。 紅茶もコーヒーも兼用で使える『リー(LEIGH)』というシェイプです。 ここで買えます! レディス館7階/ マグカップ Pt パラディオ マグカップ 300ml 販売価格:2,980円(税抜き) 「パラディオ」は、イタリアにパラディオ通りとしてその名を残す、建築家アンドレ・パラディオの名前に由来します。 ここで買えます! レディス館7階 / ボウル ワイルド・ストロベリー マリアージュボウル S ピンク 販売価格:3,500円(税抜き) 「ワイルドストロベリー」はウェッジウッドを代表するアイコニックパターンとして、世界中から愛され続けています。 ここで買えます! レディス館7階 / プレート ストロベリーブルームインディゴ  スクエアプレート 販売価格:5,250円(税抜き) トロベリーブルームは、白色の器に、藍色で ワイルドストロベリーを描いた、ウエッジウッド初の和のシリーズ。 サイズ感から完璧に計算され、和洋折衷で使用できるのも魅力です。 ここで買えます! レディス館7階/ ※関連特集 ジュエリーリフォーム ジュエリー2点割キャンペーン

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  • 今の見え方に満足していますか?メガネについてのご相談は、「メガネ369+多慶屋店」へ!

    最近目が疲れる、小さい文字が見えづらい、近くのものがぼやけてしまうなど、目やメガネについてのお悩みはございませんか?御徒町本店本館A棟6階には、新発想セレクトメガネショップ「369+(プラス)多慶屋店」がございます。一流の技師による親切丁寧な検眼と、国内一流メーカーのレンズで、本当に自分自身に合ったメガネをお作りします。お持ちのメガネの調整や、視力検査も行っておりますので、まずはお気軽にご相談ください。       取扱いレンズは国内一流メーカーのものに絞り、メガネの生命線ともいえるフレームは、 確かな信頼と保証のある国内外の一流ブランドフレームを種類豊富に取り揃えております。  高い検眼技術・フィッティング技術を持つ技師が、 お客様の顔の形状をつかみ、機械でも出来ない細かな調整を行うことにより、 1人ひとりにピタリと合ったメガネをお作りすることが出来ます。 徹底した品質第一主義で厳選した、こだわりの商品をお届けします。     価格はレンズとフレームのセットで3,300円、6,600円、9,900円の3タイプから。 ※掲載価格は一例です。 その他遠近両用メガネやブルーライトカットメガネ、度付きサングラスもお作りいたします。   補聴器も、本館A棟6階メガネ369+にて取り扱っております。専門スタッフが聴力検査を行い、お客様の耳に合った補聴器をご用意いたします。無料相談会も随時開催しております。「聞こえにくい」と感じたらお気軽にご相談ください!お持ちの補聴器の音量調整もお任せください。   メガネ369+御徒町店 ホームページ:http://www.369plus.com/  

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  • ジュエリーといえばやっぱりダイヤモンド!

    「ダイヤモンド」から、あなたは何をイメージしますか? 高価 ・ 透明 ・ 輝き ・ 婚約 ・ 結婚 婚約とか結婚をイメージされる方が多いのではないでしょうか? 一生に一度の買物だから、価値ある品、良い品を選びたい。 そこでダイヤモンドを選ぶ際に、参考となるお話をしたいと思います。 『4C』のお話  「4C」とはダイヤモンドのグレーディングスケール(評価基準)でCarat・Color・Clarity・Cutの4つで評価されます。4つの頭文字から「4C」と言われています。グレーディングレポート(ダイヤモンドの宝石鑑別書)にはこれらの評価基準が記載されています。 ・Carat(カラット:重さ)  ~カラットのダイヤモンドと言われると大きさを表していると思われがちですが、カラットという単位は実は重さを表しています。1カラットは0.2gで語源は、アラビア語のquirrat(デイゴ))か、ギリシャ語のkeration(イナゴマメ)だと言われ、宝石の重さをデイゴまたはイナゴマメの実、何粒分の重さかで表していた事に由来します。現在では精密な電子天秤を用いて、小数点第3位(1/1000Carat)まで測定します。 ・Color(カラー:色)  ダイヤモンドには無色なものから薄く黄色を帯びたものまで微妙な色の違いがあります。純粋無色なものを「D」、薄く黄色を帯びたものを「Z」とし23段階の評価をします。 Dカラーに近づくほど希少性は高くなりますが、Gカラー以上であれば、比較するのではなく単体で見た場合に、肉眼では色付を判断するのが困難ですし、輝きにも影響を与えません。・Clarity(透明度)  ダイヤモンドには大抵の物にインクルージョン(鉱物結晶の内包物や割れ)やブレミッシュ(傷、欠け)があり、10倍の拡大鏡を用いて専門家が検査し、その大きさ、数、場所、性質、色、形状により11段階の評価をします。SI1以上のグレードを選べば、肉眼での内包物を発見する事は困難ですし、輝きにも影響を与えません。 ・Cut(全体的な形のバランスと研磨の仕上げの状態)  Carat、Color、Clarityは原石として形成される時から自然が決定しますが、Cutについてはカット職人の技による部分です。バランス良くカットされたダイヤモンドは光を良く取り込み、効率よく反射し、輝きを増します。Cutの評価は測定器で機械計測したプロポーション要素と目視評価要素から5段階の評価をします。 上部の平らな面をテーブル(1面)、テーブルを含む上部側をクラウンと呼びa:スター・ファセット(8面)b:ベゼル・ファセット(8面)c:アッパーガードル・ファセット(16面)で構成されています。下部の尖った部分をキュレット(1面)、キュレットを含む下部側をパビリオンと呼びd:ローワー・ガードル・ファセット(16面)e:パビリオン・メイン(8面)で構成されています。クラウン側とパビリオン側に挟まれた外周部分をガードルと呼びます。これらの面を全て合わせると58面になる為、58面カットと呼ぶ場合もあります。3 Excellentとは通常のCut評価に研磨状態と対称性の評価を加え、その3つ全ての評価がExcellentの非常に希少性の高いダイヤモンドです。  ハート&キューピッド(Heart&Cupid)とは特殊な装置を使用してダイヤモンドを見ると、クラウン側(ダイヤモンドの上部)から見たときは左側の写真にように8本の矢模様(アロー)が見え、パビリオン側(ダイヤモンドの下部)から見たときは右側の写真のように8つのハート模様が見えます。8つの模様が対称的に見える場合にハート&キューピッドと称し、Cut評価の上で対称性を表す場合のサブグレーディングレポートとしても使われます。 以前は「ハート&アロー」と呼んでいましたが、ある業者が商標登録してしまい、「ハート&アロー」という名称が使えなくなってしまった為、現在は「ハート&キューピッド」と呼んでいます。ダイヤモンドを選ぶ際にはグレーディング評価も重要ですが、実際に目で見て、輝きを比べることも参考になります。プロポーションの良いダイヤモンド、透明度の高いダイヤモンドはより輝いて見えます。 『ペアは英語で「洋梨」の意味。左の写真をひっくりかえして見ると洋梨みたいでしょ! 中世のヨーロッパで好んで用いられていました。リングの場合はたいてい尖っているほうを下に向けたデザインにするため、指を美しく見せてくれます。繊細な大人の雰囲気が特長です。 世界最大のカットダイヤモンド(カリナンI:530.2カラット)は、このShapeにカットされイギリス王室の王笏に留められているそうです。ちなみにこの世界最大のカットダイヤモンドの発見時の原石の重さは3,106カラット(621.2g)でサイズはおよそ縦5cm、横6cm、厚さ10cmあったとの事です。この原石はトランスバール州政府(鉱山があった地)が買取、英国王エドワード7世の66歳の誕生日に献上されました。この原石は9個の大型ダイヤと96個の小型ダイヤにカットされ、1番大きなものが王笏に飾られました。 』 『最もロマンティックな愛らしさを表現するかたちです。カット可能な原石が少ないので、希少価値も高いのが特長です。 ハートの形に個体差がありますので、購入時に注意してハートの形のきれいなものを選んで下さい。枠をオーダーメイドにする場合は、ハートを留める爪の位置にも注意が必要です。なるべくハートがきれいに見える位置に爪をもってくるようにしましょう。』 『その名からも分かるように、エメラルドの輝きを最大限に引き出すために屈折率を計算したShapeです。長方形で四方の角にファセット(面)があります。スッキリとした透明感のあるカットですので、大人っぽい中性的な雰囲気が魅力です。』 『スタイリッシュでありながら可愛さをあわせ持つ正方形のカットです。1970年以降に登場した新しいカットで、若い女性にはとくに人気が高く、4つの角に伸びている細かいモザイク模様が輝きの良さを引き立てます。』

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  • ジュエリーリフォーム

    眠ったままの宝石が、ジュエリーリフォームで美しく甦ります。 想い出はそのままに デザインを新しくしたり、大切な方へ贈られてみませんか? お客様の大切なジュエリーを末永く使っていただく為にジュエリーリフォームがあります。 新しいデザインに生まれ変わらせてみませんか? ジュエリーに関する専門知識を持ったスタッフが、あなたに合うデザインをご提案いたします。 ★ジュエリーリフォーム・・・数ある枠の中から、ご使用のシーンに合わせたデザインをご提案します。 ★ジュエリーリペア・・・リングのサイズ直しや、切れてしまったネックレス等の修理を承ります。 ★買取り・・・家で眠っている貴金属を無料で査定し、買取り致します。※ジュエリーリフォームに関してご不明な点などございましたら代表03-3835-7777 本館B棟4階宝飾売場にてお尋ねください。

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  • ロイヤルコペンハーゲン イヤープレート

    ロイヤルコペンハーゲンは、1775年に”The Royal Danish Porcelain Manufactory”として創設されました。 硬質な磁器の試作を続けてきた科学者・フランツ ヘンリック ミュラー(1738-1820)のデンマーク初の磁器工場の株式を、 ジュリアン マリー皇太后とフレデリック王子が購入し、以来100 年の間、王室に所有されてきました。 その後、経営は民間に委ねられましたが、王室との深いつながりは今もなお続き、創業時の伝統とクラフトマンシップを尊重し、ハンドペイントを中心とした制作を続けています。 ロイヤルコペンハーゲンのイヤープレートは、1908 年に初めて発表されてから、毎年その年のみの限定品として作られます。型版は、その年の終わりに壊されるため、追加で製造することができません。 バックナンバーのコレクターもいるほど、世界中のファンを魅了しています。 記念日や、お誕生日など、忘れられない大切な思い出の年のイヤープレートをプレゼントしたり、お部屋のインテリアとして飾られるのもオススメです。 ロイヤルコペンハーゲンの各イヤープレートのお取り寄せも承っております。お探しのイヤープレートがございましたら、売場係り員へお尋ね下さいませ。 ■1913 フレデリック教会の塔(Spire of Frederik's Chirch)  コペンハーゲンにあるフレデリクス教会の尖塔が描かれたイヤープレートです。 ■1919 公園にて(In the Park)  デンマークの人が冬場の餌として用意してくれるパン屑を、小鳥が雪の中で捜している…というデンマ ークの庭園での様子が描かれているイヤープレートです。 ■1927 船上のクリスマスの夜の海の少年(Ship's Boy at the Tiller on Christmas Night) クリスマスの夜に、海の上からは遠く離れたデンマークの故郷を、輝く星を眺めながら考えている…そんな青年の姿が描かれています。マストのトップにはきっとツリーが立っていることでしょう。 ■1929 コペンハーゲンのグルンビッグ協会(Grundtvig Church, Copenhagen)  コペンハーゲンの北西に近代的な世界有数の素晴らしい建築があり、グルンビック教会はある司教の名前がつけられています。グルンビッグ、デンマークの建築に大きく貢献した司祭です。グルンビッグは、フォークスクールを作り、歴史的建造物が、まわりの建物にかくれないよう上手に街づくりをしたことで知られています。 ■1931 母と子(Mother and Child)   デンマークではどんな家庭でもクリスマスツリーがあります。子どもたちが12月の夜に紙を切ったり貼ったりして、デコレーションをつくりますが、ツリーそのものはクリスマスの前夜までは見ることができません。イブにお父さんとお母さんが鍵をかけた部屋に消えて、ろうそくの光をともして笑顔で子どもを迎えます。デンマークでは手をつなぎ歌いながら木の周りを回り、そしてプレゼント交換‥そんな暖かい家族の様子が描かれています。 ■1934 一軒家(The Hermitage Castle)   Dear Parkの王族たちがハンティングを楽しむために用意された建物が描かれています。Dear Parkはデンマークの中でも、とても美しい森のひとつです。かつては王族たちがハンティングを楽しむ場所で一般の人ははいれませんでしたが、今は364日開放されて、年に1度ハンティングに使用されます。 ■1945 平和のモチーフ(A Peacefull Motif)   このプレートは平和のモチーフとよばれます。1940年にドイツがデンマークに進行したとき、デンマークは軍が少なく追い出すことが出来ませんでした。1945年、草の根運動が功を奏してドイツ軍が撤退し自由を得ました。雪の中から顔をのぞかせたクリスマスローズの運命は危ういものですが、光と平和をもたらす春が近づいていることを約束しています。  ■1947 よき羊飼い(The Good Shepherd)   このプレートは聖書の"迷える子羊"をあらわしています。もし100匹の羊がいたとして、その中の1匹がいなくなったら、丘の上にのこりの99匹を置いて探しにでかけられるか?そして、その1匹が見つかったことを喜ぶことが出来るか?という話にもとずいて、2つの見解があるとされています。かったことを喜ぶことが出来るか?という話にもとずいて、2つの見解があるとされています。 ■1956 ローゼンボー城(Rosenborg Castle)  ローゼンボー城はクリスチャン4世が、1608年~1617年に建てたお城です。夏の住まいとして利用していましたが、 歴代のデンマークの王が使用しました。今日は町の真ん中に移設され美術館になっています。  ■1958 グリーンランドの日射し(Sunshine over Greenland)   グリーンランドでは、冬に"白夜"と呼ばれる日の昇らないシーズンが6週間も続きます。このクリスマスプレートは、 そのシーズンが終わって日の光を楽しんでいる親子の様子を描いています。 ■1962 冬の小さな人魚(The Little Mermaid at Wintertime)   人魚姫はアンデルセンの代表的な童話の一つです。この人魚姫は1909年に有名な指揮者が クリスマスに指揮したコンサートでバレエを踊った女性がモデルになっています。  ■1967 ロイヤルオーク(The Royal Oak)   バイキングの町として知られる町の近くには、古くからの木々がそびえる森があります。 その中の樹齢400年以上と言われる樫の木は王族の木として知られています。 デンマークを作った王族たちがいた頃からあり、何世紀も生き延びている荘厳な木の根元には、若い騎士が立っています。 その昔、デンマークは沢山の木々で覆われていましたが、時代と共にその木々は約4%にまで減ってしまったのです。 今は政府の規制で10%までに回復しています。 ■1970 クリスマスローズと猫(Rosenborg Castle)  窓辺に飾られた花を眺めながら雪がとけて散歩できる日を待っている猫の様子を描いているイヤープレー トです。 ■1972 沙漠にて(In the Desert)  このイヤープレートは通常のデンマークのモチーフとはかけ離れています。デンマークでは緯度のわりにはメキシコ湾流の暖かいながれのおかげで暖かいです。このシーンは聖書に出てくる3賢人を思い起こします。 ■1981 クリスマスツリーに見とれて(Admiring the Christmas Tree) 1979 年のイヤープレートで森の中から選ばれ、1980 年のイヤープレートで慎重に運ばれてきたツリー が、デンマークのある家族の家で飾り付けられた様子を描いた、連作となっているイヤープレートです。 ■1985 雪だるま(The Snowman)  デンマークでは、大人たちが冬の訪れで野外での活動を控えているとき、子ども達は待ちわびた冬の訪れを歓迎します。しばらくしまいこんでいたそりを出してきたり、雪合戦をしたり、苦心してゆきだるまを作り上げたり、たくさんの思い出ができます。この作品は小さな兄と妹の兄弟がまさにスノーマンを完成させようと最後の仕上げをしているところです。その完成以上に、子どもたちがクリスマスを待ちわびていることは間違いありません。きっとこの冬一番の積雪をたのしんでいるのでしょう。 ■1986 冬休み(Christmas vacation)  クリスマス前に降った雪で、一面銀世界に変わった森を描いています。雪のなかで遊ぶ姉弟のはしゃぐ様が何とも楽しげな1枚です。 ■1994 お父さんとお買い物(Christmas Shopping)  お父さんと2人の子どもがお母さんへのクリスマスプレゼントをソリに乗せて雪の中を運んできました。そこまではお父さんが子どもを乗せて引いて来ました。お母さんが子ども達の笑い声をききながら、古い美しい家の玄関を開けて向かえ入れようとしています。家の中はクリスマスの装飾やご馳走で彩られ今まさにクリスマスがはじまる‥そんな様子が描かれています。  ■1996 街灯をともす頃(Lighting the Street Lamps)  作者がフューネン南西部のフォボアの街を思い出しながら、クリスマスの買い物客と点灯夫がガス灯に明かりをともすシーンをモチーフにしたイヤープレートです。 ■2003 Seasons Greetings  ■2006 Krondorg Castle  ■2010 Christmas in Greenland   生存が危ぶまれているホッキョクグマを描いた、大自然を生き抜く力強さと、絶滅の危機に瀕したはかなさを表現しているイヤープレートです。※入荷未定 ■2011 Waiting for SantaClaus  ツリーの隣でサンタクロースがやってくるのを心待ちにしている少年を描いたイヤープレート。コペンハ ーゲンには、1811 年に初めて室内でクリスマスツリーが飾られたという逸話があります。 ■2012 Horns Rev  2012年版イヤープレートは、5,000kmに渡るデンマークの美しい海岸から見える風景を スヴェン・ヴェスタゴーがデザインしました。帆船が、北海にあるデンマーク最大の風力発電所「Horns Rev」を横切っ ています。 ■2013 Copenhagen Harbour  デンマークの人気スポットのひとつ、ランゲリニエ埠頭、コペンハーゲン港がモチーフです。 ■2014 HANS CHRISTIAN ANDERSEN   デンマークの有名な童話作家H.C.アンデルセンの銅像を眺める二人の子供、マチルダとアルフレッドが描かれています。※入荷未定 ■2015 CHRISTMAS DAYS  平和な家族のひとときが描かれています。 北欧の厳しい冬の日、クリスマスの飾りつけも終わり、プレゼントを楽しみにしながらあたたかな暖炉のそばで家族がくつろいでいる、デンマークの「Hygge (ヒュッゲ)」なシーンです。 ■2016 ICE SKATING IN COPENHAGEN  広場から今にも人々の楽しむ声が聞こえてきそうな風景が描かれています。寒い冬、コペンハーゲン市内の中心部、コンゲンス・ニュートー広場には恒例のアイススケートリンクが開設されています。少女は自転車で広場に行き、そのクリスマスらしい景色を楽しんでいます。広場奥に見えるのは凛とした姿の王立劇場。そして美しくライトで彩られ輝く老舗デパートが並んでいます。デンマークの人々にとって非常に馴染みのある冬の街並みです。 2016年のイヤープレートはアラン・ターキルセンによってデザインされました。 ■2017 Walk at the Lakes  今年で110枚目を迎えるイヤープレート。クリスマスイブを祝うような美しい白鳥、そして父親と共にPeblinge Lake(ピブリンゲ湖)の畔でデンマークの国鳥である白鳥に餌をあげながらもの想いにふける少女。 湖はかつてコペンハーゲンの要塞であり、貴重な水源でした。現在、湖はただ美しく観る者を迎え、一面に凍りつく冬には、アイススケートリンクとなって人々を楽しませています。 背景に佇んでいるのは、1894年に同市のスケート協会が建設したLake Pavillion(レイク パビリオン)です。 2017年のイヤープレートはアラン・ターキルセンによってデザインされました。 ■2018 Christmas Tree Market  クリスマスの雰囲気溢れる、コペンハーゲンの中央に位置する旧市街でのにぎやかなクリスマスツリー用モミの木の市場がデザインされています。空を舞う白い鳩はクリスマスの平和をもたらします。 ■2019 Meeting in the Paddock  凍てつくような寒い冬、馬はとても小さな友達に興味深そうな眼差しを投げ掛けています。 田園地方には様々な動物たちが生息していますが、牧場での小さな出会いを描いています。 ■2020 CHURCH OF OUR LADY  歴史のあるコペンハーゲン大学の片隅にいる暖かな羽を纏った小さなメンフクロウが、 聖母教会の鐘の音に耳を傾けているかのように描かれております。 2020年のイヤープレートはアラン・ターキルセンによってデザインされました。    

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2017年9月1日より本体価格表示に変わり、それ以前に公開されているページは税込価格となっております。
商品によっては価格が変わっている場合がございますのでご了承ください。
2020年1月30日より「レディス館」は「TAKEYA 3」に、「インテリア・雑貨館」は「TAKEYA 4」に建物名が変わりました、それ以前に公開されているページは旧名称となっております。
商品によっては価格が変わっている場合がございますのでご了承ください。

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