五月人形 展示販売会

五月人形展示即売会タイトル




 五月人形 展示販売会

期間 2019年3月9日【土】~5月5日【日・祝】
時間 AM10:00~PM8:00 
場所 家具館4階 特設催事場



日本の伝統と風習を伝える五月人形

京都にて習得した技を新しい分野にいかし 現代感覚 を盛り込んだ積極的な作品造り、
多慶屋イチオシの人気作家作品
クオリティの高い作品を用意いたしました。

多慶屋ならではのお買い得な価格にて展示総数約40点用意。



メーカー希望小売価格の



展示即売致します。


 多慶屋ではメーカー定価の最大50%OFFにてご提供いたしております!

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画像はイメージです

日本を代表する江戸甲冑師、小島辰広の作品を中心に展示販売致します。
勇ましく迫力のある兜飾り、収納飾り、ケース飾りなど厳選した商品を展示総数約50点ご用意致します。
お部屋のスペースやご予算に合わせてお選びいただけ、
メーカー希望小売価格の最大50%OFFという大変お買得なお値段にて販売致しております。
節句人形は在庫が少なく、数に限りがございますのでお早めにご来店ください。
どういった人形を選んだら良いか、お悩みのお客様には販売経験豊富なスタッフが、しっかりご説明させていただきますので気軽にお声かけください。



 五月人形(鎧・兜飾り等)について


■初節句は江戸時代からのお祝い
男の赤ちゃんが生まれて初めて迎えるお節句(5月5日の端午の節句)を初節句といってお祝いします。 生まれたばかりの赤ちゃんが、丈夫でたくましい男性に成長するように、願いを込めてお祝いする行事で、江戸時代から続いているならわしです。
■男の子の身を守る五月人形
五月人形は男の子の誕生を祝い、無事に成長して立派な男の子になるようにという家族の願いが込められています。 鎧・兜は戦いの身体防具として身を守るという大切な役目をもっており、わが子の身を守って交通事故や病気にならないように、受験・就職・結婚など、人生の幸福に恵まれますようにという想いが込められています。
■お子様の健康と成長を願う鯉のぼり
鯉のぼりは、江戸時代に町人階層から生まれた節句の飾りです。鯉は池や沼でも生息することが出来る、非常に生命力の強い魚です。その鯉が急流をさかのぼり、竜門と言う滝を登ると竜になって天に登るという中国の伝統にちなみ、子どもがどんな環境にも耐え、立派な人になるようにとの立身出世を願う飾りです。



 こだわりの五月人形・甲冑師名匠

小島辰広(こじまたつひろ)
1952年、青森県に生まれる。 中学より歴史に興味を持ち、高校・大学と年を重ねるごとに特に刀剣・甲冑に強く魅かれ、京都の京甲冑師平安光雲に 入門、甲冑制作に踏み出す。十余年の修行の後東京に出、京甲冑を作る傍ら江戸甲冑にも取り組みをはじめる。 京都にて習得した技を新しい分野にいかし”現代感覚”を盛り込んだ積極的な作品造りに取組んでいる。

節句人形









 お問合せ:多慶屋 家具館 4階 代表電話:03-3835-7777 (AM10:00~PM8:00)


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