多慶屋の販売員

多慶屋のスタッフをご紹介します。


「会社側の度量の深さも感じています」

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レディスアパレルカテゴリー ジュエリーチーム フロアチーフ

田中 千恵(1994年入社)
もともとは常連客。「安いものがたくさんあって、発見できる楽しみもある」多慶屋に魅力を感じて入社を決めました。接客や販売だけでなく、売上管理や人員管理、ディスプレイなど、幅広い仕事を任されています。売上達成した時や、お客様から「親切ね」「感じのいい店ね」と言われた時はもちろん嬉しいですが、一番やりがいを感じるのは、バイヤーと一緒に仕入れ商品を検討しているとき。フロアチーフの裁量に任せてくれる会社側の度量の深さも感じています。



「社員一人ひとりの努力や行動に目を向けて評価する」

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レディスアパレルカテゴリー ジュエリーチーム アシスタントバイヤー

諸岡 直喜(2005年入社)
僕が多慶屋に決めたのは「社員一人ひとりの努力や行動に目を向けて評価する」という姿勢に魅力を感じたからです。入社後しばらくは、来客数の多い売場で勉強の積み重ね。同時に3人のお客様の応対をすることも少なくありませんでした。「一人ひとりのお客様とじっくり接客したい」という思いを会社側に伝えたことで、現在の貴金属・宝飾売場へ配属。最近ようやくお客様に顔や名前を覚えていただけるようになり、毎日が充実しています。
今後は商品の知識を深めて、売場責任者やバイヤーを目指していきたいです。


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